かつお船漁師が愛する「徳さんの賄いかつお漬け丼」新発売!日本一の漁港、焼津のかつお船漁師が数十年間船上で食べてきた門外不出の賄い、本邦初公開

漁師たちが惚れ込んだ、
門外不出まかないレシピを
忠実に再現!

日本一の漁港「焼津」

焼津港の地図

日本一の漁港、
静岡県焼津で150年以上
魚を扱ってきたプロの本気を
味わってみてください。

自社所有船 第十八松友丸

試食販売会・イベントで
魚にうるさい地元の方々に
食べて頂いたところ…

  • これは本当にカツオ?!
    臭みがなくてカツオじゃないみたい!
  • 漬けになってるけど
    身がすごくきれいな色だね
  • 解凍してご飯に乗せるだけ
    こんなに美味しいの?!
  • お刺身で味わえる
    新鮮な身を使ってる
    なんて、贅沢っ!
日本中の方々にぜひ食べていただきたい!!

「徳さん」とは?

漁師歴50年以上の徳さんは船内で一番料理上手。徳さんが作るかつお料理は、毎日かつおを食べている漁師でも「徳さんの料理は旨い!」と太鼓判を押しています。今回は徳さんが船内で実際に作る「漬け」のレシピを本人監修のもと再現し開発を行いました!

濃厚な”かつお”の風味 コク おいしさの秘密「4つのこだわり」

その1薄造りへのこだわり

イメージ:薄造りへのこだわり

松友丸ではカツオを薄く切るのが流儀です。製品は凍ったまま加工をし鮮度を保ちます。
薄く切ることによって漬けダレの絡みも良くなり、味もしっかりと浸かります。また薄く切ることで、口当たりが滑らかになり、食べやすくなります。カツオは香りや旨味が強く、薄切りにすることで、舌に触れる面積が広がり、風味が広がりやすくなります。

その2タレへのこだわり

イメージ:タレへのこだわり

所有船「第十八松友丸」の船員が洋上でまかないとして食べている漬け丼のタレを、文政年間(明治以前)より創業の静岡県吉田町の大村醤油株式会社にて忠実に再現!
一度煮立たせることにより「かど」がとれたまろやかなタレに仕上がっています。唐辛子エキスをアクセントに入れており、食べた後に感じるピリ辛が食欲をそそります。

その3食べ方へのこだわり

イメージ:食べ方へのこだわり

最初の1口目は丼でそのまま、味変はネギやゴマなどの薬味や卵黄でアクセントを、最後の締めはだし茶漬けでお召し上がりください。

その4品質へのこだわり

イメージ:品質へのこだわり

150年以上脈々と受け継がれてきた「目利き力」で「かつお船漁師のまかない漬け丼の具」に適したかつおだけを見極めます。

漁師たちが絶賛するまかな
ぜひお試しください

漁師たちが絶賛
カツオは最強の栄養食です!!「たんぱく質」体を作る源肌や髪にもいい「ナイアシン
(ビタミンB)」ヘモグロビンをつくる「ヘム鉄」吸収率のよい動物性鉄分 魚の中でもトップクラスです!

かつお船漁師が愛する
“徳さん”のまかな
かつお漬け丼

“かつお漬け丼の具 賄い贈り物にもピッタリです

美味しい召し上がり方

1パック120gで 大どんぶり1食分 お椀なら2食分

実質1食297円分!

STEP 1
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真空パックのまま、流水に浸けてください
夏場は10分程度、冬場は15分程度が目安です

STEP 2
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ご飯をどんぶりに盛ったら、かつおの漬けを袋から出して乗せてください

※かつおの切り身と一緒に入っているタレの量はお好みで調整してください

STEP 3
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万能ねぎの小口切りや炒りゴマなどお好みの薬味を添えてください

かつおを知り尽くした
漁師たちの食べ方をご紹介!

  • 漁師たちの食べ方
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  • 漁師たちの食べ方
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かつお船漁師が愛する
“徳さん”のまかな
かつお漬け丼

“徳さん”の賄いかつお漬け丼

日本一の漁港、
焼津のかつお船漁師が
数十年間船上で食べてきたまかない、
ぜひ味わってみてください