日本一の漁港、
静岡県焼津で150年以上
魚を扱ってきたプロの本気を
味わってみてください。


日本一の漁港、
静岡県焼津で150年以上
魚を扱ってきたプロの本気を
味わってみてください。

漁師歴50年以上の徳さんは船内で一番料理上手。徳さんが作るかつお料理は、毎日かつおを食べている漁師でも「徳さんの料理は旨い!」と太鼓判を押しています。今回は徳さんが船内で実際に作る「漬け」のレシピを本人監修のもと再現し開発を行いました!

薄造りへのこだわり
松友丸ではカツオを薄く切るのが流儀です。製品は凍ったまま加工をし鮮度を保ちます。
薄く切ることによって漬けダレの絡みも良くなり、味もしっかりと浸かります。また薄く切ることで、口当たりが滑らかになり、食べやすくなります。カツオは香りや旨味が強く、薄切りにすることで、舌に触れる面積が広がり、風味が広がりやすくなります。
タレへのこだわり
所有船「第十八松友丸」の船員が洋上でまかないとして食べている漬け丼のタレを、文政年間(明治以前)より創業の静岡県吉田町の大村醤油株式会社にて忠実に再現!
一度煮立たせることにより「かど」がとれたまろやかなタレに仕上がっています。唐辛子エキスをアクセントに入れており、食べた後に感じるピリ辛が食欲をそそります。
食べ方へのこだわり
最初の1口目は丼でそのまま、味変はネギやゴマなどの薬味や卵黄でアクセントを、最後の締めはだし茶漬けでお召し上がりください。
品質へのこだわり
150年以上脈々と受け継がれてきた「目利き力」で「かつお船漁師の賄い漬け丼の具」に適したかつおだけを見極めます。


実質1食297円分!
真空パックのまま、流水に浸けてください
夏場は10分程度、冬場は15分程度が目安です
ご飯をどんぶりに盛ったら、かつおの漬けを袋から出して乗せてください
※かつおの切り身と一緒に入っているタレの量はお好みで調整してください
万能ねぎの小口切りや炒りゴマなどお好みの薬味を添えてください




日本一の漁港、
焼津のかつお船漁師が
数十年間船上で食べてきた賄い、
ぜひ味わってみてください