日本一の漁港、
静岡県焼津で150年以上
魚を扱ってきたプロの本気を
味わってみてください。



日本一の漁港、
静岡県焼津で150年以上
魚を扱ってきたプロの本気を
味わってみてください。



口に入れた瞬間に広がる藁の風味、
その次に感じられるカツオの濃厚な味わい…。
気付いたら夢中で何切も口に運んでいることでしょう。

元々は、お客様からの「ちょっと強めにわらの香りをつけてほしい」というニーズから誕生。結果的に、わらの風味が絶妙となり、人気商品に。また、わらについては静岡県産のみ使用。
焼津でかつおのたたきが作られるようになったのは昭和50年頃。今や全国で食べられるようになったかつおのたたきですが、日本一の港町で作る“焼津式”はひと味違います。
冷凍かつおが多い焼津では、凍ったままのかつおを焼くのが一般的。当社の場合、赤道直下で獲ったかつおを急速冷凍させてから、中身を一度も解かすことなく焼き上げています。
ただし、凍ったままのかつおを焼き上げるのは至難の業。まずは超強力なガスバーナーで皮面を短時間で焼き上げ、その後大量のわらを燃やした大きな炎の中へ。ガスバーナーの力とわらの炎と煙の力を組み合わせるハイブリッド技法によって、まんべんなく焼き色が付き、わらの薫香をしっかりまとった“焼津式かつおのたたき”に仕上がります。
当社が提供するカツオは、
およそ1か月かけて中西部太平洋で獲ってきたもの。
さっぱりとしていて食べやすいのが特徴です。
赤道直下獲れたて、生きたまま凍ったカツオを
一度も解かさずご自宅までお届けします。





醤油、マヨネーズ、一味、オニオンスライス
地元の漁師はこうやって食べてます!ぜひ!

これまでの知識と経験を活かしベストの配合を考え加熱加工することによりうまみを凝縮し、より濃厚なたれを実現しています。ゆず果汁は国内産を使用し、素材にもこだわっています。

真空パックのまま冷蔵庫内で5-6時間かけて解凍。解凍後は袋から取り出してお好みに厚さに切り分けてお召し上がりください。

大きな鍋やボウルなどに水を張り、水を流した状態で真空パックのまま浸してください。夏場は10~15分程度、冬場は20~25分程度が目安で、芯が凍っているくらいが頃合いです。

袋についた水分を拭き取り、真空パックのまま冷蔵庫に移し1時間ほど寝かしてください。芯がまだ少し硬いくらいがベスト。

真空パックからかつおのたたきを取り出し、皮を上にしてまな板にのせてください。端を斜めに切り落とし、約6~7mm位の厚さに斜め切りしてください。包丁がスッと入る位の半解凍で切るのがコツです。

切り口の中心が半解凍のままお皿に盛り付けてください。ラップをかけて、冷蔵庫に入れ、解凍してください。ゆずぽん酢などのたれを用意し、かつおのたたきに好みの薬味を添えてください。

日本一の漁港、焼津で
150年以上魚を扱ってきた
プロの本気を味わってみてください