かつおのたたきの概念が変わる「鬼わら焼き」のほっぺたが落ちるほどうまい。

網元が提供する極上の逸品

日本一の漁港「焼津」

焼津港の地図

日本一の漁港、
静岡県焼津で150年以上
魚を扱ってきたプロの本気を
味わってみてください。

自社所有船 第十八松友丸

「今までに食べたことのないカツオ!」との声が続出!レビュー平均4.9!

口コミで広がってます!

  • 今までの自分の知ってたカツオと焼津の人達のカツオは違うものだと分かりました、全然ちゃう。鬼わら焼きの香りもよかった。
  • 美味しすぎて周りの人にも配ったら、食べた人も美味しくて買いたい!とまたリピートしている商品です!甘くてモッチリしていてとても美味しいです!
  • かつおの味が濃厚で驚きました。こんなにおいしいのに解凍も簡単なので重宝しています。
  • 瑞々しくて本当に美味しい。 これだけ美味しいのにこの値段は驚き。 量もたくさん入っているので、いろんな食べ方で楽しめるのも嬉しい。 小分けの袋に入っているので、冷凍庫にも入りやすくて助かる。
まずは塩だけでお召し上がりください

まずは塩だけで
お召し上がりください

こんな方にオススメです

  • カツオが好きな方、もっと!カツオが好きになります!
  • カツオがなんとなく苦手と感じている人、きっと!好物に変わります!

日本中の方々に
ぜひ食べていただきたい!!

焼津生まれの「鬼わら焼き」

高評価をいただく、
その理由は…

想像してみてください。

口に入れた瞬間に広がる藁の風味、
その次に感じられるカツオの濃厚な味わい…。
気付いたら夢中で何切も口に運んでいることでしょう。

通常の二倍以上のわらを使用して
じっくり焼き上げる「鬼わら焼き」

なんで鬼わら焼き?

元々は、お客様からの「ちょっと強めにわらの香りをつけてほしい」というニーズから誕生。結果的に、わらの風味が絶妙となり、人気商品に。また、わらについては静岡県産のみ使用。

“焼津式”かつおのたたき

かつお水揚げ日本一の港町・焼津。
かつおのたたきも丹精込めて
作っています。

焼津でかつおのたたきが作られるようになったのは昭和50年頃。今や全国で食べられるようになったかつおのたたきですが、日本一の港町で作る“焼津式”はひと味違います。

冷凍かつおが多い焼津では、凍ったままのかつおを焼くのが一般的。当社の場合、赤道直下で獲ったかつおを急速冷凍させてから、中身を一度も解かすことなく焼き上げています。

ただし、凍ったままのかつおを焼き上げるのは至難の業。まずは超強力なガスバーナーで皮面を短時間で焼き上げ、その後大量のわらを燃やした大きな炎の中へ。ガスバーナーの力とわらの炎と煙の力を組み合わせるハイブリッド技法によって、まんべんなく焼き色が付き、わらの薫香をしっかりまとった“焼津式かつおのたたき”に仕上がります。

洋上で急速冷凍、高鮮度を維持。その中からさらに餞別、プロの目利き

当社が提供するカツオは、
およそ1か月かけて中西部太平洋で獲ってきたもの。
さっぱりとしていて食べやすいのが特徴です。
赤道直下獲れたて、生きたまま凍ったカツオを
一度も解かさずご自宅までお届けします。

150年以上脈々と受け継がれてきた目利き力で、焼津式かつおのたたき鬼わら焼き」に適したかつおだけを見極めます。

150年以上脈々と受け継がれてきた
目利き力で、
「焼津式かつおのたたき
鬼わら焼き」に適した
かつおだけを見極めます。

カツオは最強の栄養食です!!

「たんぱく質」体を作る源肌や髪にもいい「ナイアシン
(ビタミンB)」ヘモグロビンをつくる「ヘム鉄」吸収率のよい動物性鉄分

魚の中でもトップクラスです!

家族で集まる時に

お盆やお正月など、
家族で集まる時にも
ぜひお召し上がりください。

もちろん、お酒との相性も抜群!

  • ビールはもちろん
  • 日本酒とも最高

地元の漁師だけが知る、
「とっておきの食べ方」
お教えします。

鬼もあまりの美味しさに昇天してしまう食べ方です

醤油、マヨネーズ、一味、オニオンスライス
地元の漁師はこうやって食べてます!ぜひ!

網元だからできるこのボリューム! 今なら1.5kgで4,320円!!(100gあたり288円)安い!うまい!多い!

ポン酢へのこだわり

これまでの知識と経験を活かしベストの配合を考え加熱加工することによりうまみを凝縮し、より濃厚なたれを実現しています。ゆず果汁は国内産を使用し、素材にもこだわっています。

お召し上がり方 冷蔵庫に入れるだけ

真空パックのまま冷蔵庫内で5-6時間かけて解凍。解凍後は袋から取り出してお好みに厚さに切り分けてお召し上がりください。

冷蔵庫に入れるだけ

さらに美味しくなるプロ技解凍法

  1. 真空パックのまま、流水に浸ける。

    大きな鍋やボウルなどに水を張り、水を流した状態で真空パックのまま浸してください。夏場は10~15分程度、冬場は20~25分程度が目安で、芯が凍っているくらいが頃合いです。

    真空パックのまま、流水に浸ける。
  2. 冷蔵庫で寝かす。

    袋についた水分を拭き取り、真空パックのまま冷蔵庫に移し1時間ほど寝かしてください。芯がまだ少し硬いくらいがベスト。

    冷蔵庫で寝かす。
  3. 袋から出して切り分ける。

    真空パックからかつおのたたきを取り出し、皮を上にしてまな板にのせてください。端を斜めに切り落とし、約6~7mm位の厚さに斜め切りしてください。包丁がスッと入る位の半解凍で切るのがコツです。

    袋から出して切り分ける。
  4. お皿に盛り付け、たれや薬味を添える。

    切り口の中心が半解凍のままお皿に盛り付けてください。ラップをかけて、冷蔵庫に入れ、解凍してください。ゆずぽん酢などのたれを用意し、かつおのたたきに好みの薬味を添えてください。

    お皿に盛り付け、たれや薬味を添える。

よくあるご質問 Q & A

解凍が手間ではないですか?
冷蔵室に入れるだけでいいのでカンタンにできます。
何人くらいで食べられますか?
1本当たり2〜4名くらいで召し上がるのが、ちょうどいい分量です
食べ頃の目安は?
中心が少し凍っているくらいが、美味しくお召し上がりいただけます。

焼津うまれの「鬼わら焼き」

日本一の漁港、焼津で
150年以上魚を扱ってきた
プロの本気を味わってみてください